Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Logo
Home
Lessons
Notebook
Dictionary
JLPT Test
Video
Upgrade
Feedback
Todaii Japanese
Switch language – current: en
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

About Todaii Japanese

Brand StoryFAQsUser GuideTerms & PolicyRefund Information

Social Network

Logo facebookLogo instagram

App Version

AppstoreGoogle play

Other Apps

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Copyright belongs to eUp Technology JSC

Copyright@2026

Dictionary

Word Details

Ln (UNIX)

トリへのリンクを作成するコマンドである。 ln [OPTION]... [-T] TARGET LINK_NAME ln [OPTION]... TARGET ln [OPTION]... TARGET... DIRECTORY ln [OPTION]... -t DIRECTORY TARGET.

Related Words

二人

ふたり。

人人

ひとびと。 めいめい。 各人。 「~の進退は其人の自由自在なれども/福翁自伝(諭吉)」

人

※一※ (名) ひと。 じん。 人柄。 「五郎殿ぞ器量の~にて/沙石 10」 ※二※ (接尾) 助数詞。 人数を数えるのに用いる。 「親子三~」「何~いるか」 <i>~を見て法(ホウ)を説(ト)け</i> 「人(ヒト)を見て法を説け」に同じ。

任

課せられた仕事。 果たすべき役目。 「~を全うする」「彼はその~ではない」 <i>~重くして道遠し</i> 〔論語(泰伯)〕 任務は重く, かつ前途は長く困難である。

女人

女の人。 女性。

忍辱

〔仏〕 六波羅蜜の第三。 種々の侮辱や苦しみを耐え忍び心を動かさないこと。 忍。

蒜

ユリ科の多年草。 原産地は不明。 世界各地で古くから栽培。 鱗茎は大きく, 数個の小鱗茎に分かれる。 高さ約60センチメートル。 葉は広線形。 夏, 茎頂に白紫色の花を散形につける。 全体に特異な臭気がある。 鱗茎を食用とし, 肉や魚のくさみを消し香味を添えるのに用い, また, 強壮薬とする。 ガーリック。 ﹝季﹞春。 《~を噛みつゝ粥の熱き吸ふ/長谷川素逝》

大蒜

ユリ科の多年草。 原産地は不明。 世界各地で古くから栽培。 鱗茎は大きく, 数個の小鱗茎に分かれる。 高さ約60センチメートル。 葉は広線形。 夏, 茎頂に白紫色の花を散形につける。 全体に特異な臭気がある。 鱗茎を食用とし, 肉や魚のくさみを消し香味を添えるのに用い, また, 強壮薬とする。 ガーリック。 ﹝季﹞春。 《~を噛みつゝ粥の熱き吸ふ/長谷川素逝》

葫

ユリ科の多年草。 原産地は不明。 世界各地で古くから栽培。 鱗茎は大きく, 数個の小鱗茎に分かれる。 高さ約60センチメートル。 葉は広線形。 夏, 茎頂に白紫色の花を散形につける。 全体に特異な臭気がある。 鱗茎を食用とし, 肉や魚のくさみを消し香味を添えるのに用い, また, 強壮薬とする。 ガーリック。 ﹝季﹞春。 《~を噛みつゝ粥の熱き吸ふ/長谷川素逝》

任用

人をある役目につかせて, 使うこと。 「民間人を大使に~する」

用人

(1)江戸時代の武家の職制の一。 主君の身辺に居て日常生活一般の管理にあたり, 家政をとりしきる実務担当の文官。 (2)役に立つ人。 有用な人。 「此の人にまさる御~有るまじと/太平記 39」

傭人

(1)やとわれた人。 やとい人。 (2)私法上の雇用契約に基づき, 国または地方公共団体に勤務し, 単純な労務に従事する者。 官吏・公吏と区別していたが, 現在はこの区別を廃止。

数人

二, 三人から五, 六人程度の人数。

雑人

(1)身分の低い者。 下賤の者。 また, 一般庶民。 (2)中世, 主家に隷属して, 家事・農事など雑役に従事し, 戦時には軍事にも使われた者。 土地などと同じに財産として売買・質入れ・譲渡の対象となった。 (3)特に鎌倉時代, 侍身分の者に対して名主・百姓以下一般の庶民の称。 (4)中世, 具足をつけずに戦に参加する雑兵(ゾウヒヨウ)。

認容

認めて許すこと。 容認。 「襲名の事は輒(タヤス)く~せられなかつた/渋江抽斎(鴎外)」

降任

現職よりも下位の職につけること。 位を下げること。 降職。 ⇔ 昇任

後任

前の人が就いていた任務に, その人にかわって就くこと。 また, その人。 ⇔ 先任 ⇔ 前任 「~人事」

人頭

あたまかず。 人数。 じんとう。

公認

おおやけに認めること。 国・官庁や政党などが正式に認めること。 「~団体」